
京都市立芸術大学芸術資料館では、京都銀行が25周年を迎える「美術研究支援制度」を記念し、学生が制作した作品を紹介する展覧会が開催されます
この支援制度は、優れた芸術の創造を目的に2001年に始まり、これまでに189点の作品が収蔵されています
展覧会のテーマは“対話”で、さまざまなスタイルの作品が展示され、観覧者が作品とどう向き合うかを考える機会を提供します
展覧会概要
会期
令和7年9月20日(土曜日)から11月24日(月曜日)まで
会場
京都市立芸術大学芸術資料館展示室(〒600-8601 京都市下京区下之町57-1 京都市立芸術大学C棟1階)
開館時間
午前10時から午後5時まで
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日休館)
入場料
無料
関連事業
ギャラリートーク(本展担当学芸員による展示解説)
令和7年10月7日(火曜日)午後12時15分から午後12時45分まで
お問い合わせ先
会場等実施方法に関すること
京都市立芸術大学附属施設事務室
電話:075-585-2076(平日8時30分から17時15分まで受付)
展覧会の出展作家や作品に関すること
京都市立芸術大学芸術資料館
電話:075-585-2008(平日8時30分から17時15分まで受付)
報道発表資料
発表日
令和7年8月5日
担当課
公立大学法人京都市立芸術大学 附属施設事務室
記事参照元
掲載確認日:2025年08月05日
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